誕生を祝ってベビーリング!

2018.05.08.

誕生を祝ってベビーリングプレゼント!

婚約指輪や結婚指輪のご購入で立ち寄ってくださる方が多い『エルドー』。

結婚式前に素敵なおふたりに出会い、「結婚式どうだったのかな~?」「新婚旅行はあそこに行かれるって言われてたけど、そろそろその時期だな~」なんて、おふたりのことを思い出すことが多いスタッフたち。

そんなスタッフの心を読んでくださっているのか、結婚式や新婚旅行のあとに遊びに来てくださるおふたりがたくさんいらっしゃいます。

 

お子様が生まれたときもお立ち寄りください。

 

考え抜いたお子さまが産まれた時の特典♪

お子様が生まれたときにつくるベビーリング。
産前・産後どちらでも注文可能で、誕生石を入れさせていただきますので、産まれる月が確定、もしくは産まれてからお越しくださいね。
ご注文後1ヶ月半でお渡しできますよ。

 

ベビーリングってなぁに?

 

ベビーリングってなぁに?

 

ベビーリングとは…赤ちゃんの誕生石の入った、赤ちゃん用の小さな、ちいさなゆびわ。

大人の小指にも入らない、赤ちゃんの指にも入らないかもしれないほどのほんとに小さな指輪です。

ベビーリングは赤ちゃん用の指輪ですが、お母さんがペンダントトップとして、ネックレスにしてもっておき、赤ちゃんが大きくなったとき、成人のときなどに、これを改めて贈る。そんな指輪です。

指にはめることはできませんので、チェーンに通し、ペンダントトップにすると、とっても素敵なネックレスになりますよ。

 

ベビーリングの素敵な意味

 

ベビーリングの素敵な意味

 

ベビーリングの歴史は中世ヨーロッパ。
エリザベス女王がまだ1世のころ、レオナルド・ダ・ヴィンチが生きていた時代です。

日本では戦国時代や安土桃山時代。

銀のスプーンをくわえて産まれてきた子どもは幸せになる。そんな言い伝えがあったそうです。

その言い伝えから、子どもが誕生すると「銀のスプーン」を贈る習慣があったようです。

これがもととなり、時代とともに、ベビーリングに変化していったようです。

 

ベビーリングが赤ちゃんを守る!?

 

ベビーリングが赤ちゃんを守る!?

 

ベビーリングは、赤ちゃんが大人になるまで災いから守ってくれるという意味があるそうです。

そのベビーリングには誕生した月によって異なる石、誕生石を埋め込みます。

実はその誕生石、びっくりなことに国によって異なるらしいのです。

誕生石はもともと、聖書の記述をもとに決めたらしく、アメリカの宝石商組合が定めたものがはじまりです。

日本でも諸説ありますが、『エルドー』では下記の誕生石でご案内しています。

 

赤ちゃんの誕生石はなぁに?

 

赤ちゃんの誕生石はなぁに?

1月 ガーネット
2月 アメシスト
3月 アクアマリン、ブラッドストーン、サンゴ
4月 ダイヤモンド
5月 エメラルド、ヒスイ
6月 ムーンストーン、真珠
7月 ルビー
8月 ペリドット、サードニクス
9月 サファイア
10月 オパール、トルマリン
11月 トパーズ、シトリン
12月 トルコ石、ラピスラズリ、タンザナイト

誕生石は身に着けると災いから守ってくれると言われており、ベビーリング×誕生石で、素敵な人生となりそうですね。

 

おふたりめからのベビーリングは?

 

おふたりめからのベビーリングは?

『エルドー』からおひとり目のお子さまにはプレゼントさせていただく、ベビーリング。

おふたりめ以降のお子さまも同じものや、違うデザインのものもご購入できますので、ご相談くださいね。

写真はご購入いただく場合のティアラタイプのベビーリング。

ほかのデザインのベビーリングがご用意できますので、お気軽に寄ってみてくださいね。

 

 

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